diary
今日は何があったかというと...
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2008.9.28
26、27、28とライブでしたね

三日とも無事終わってほっとしています。

大学時代の後輩や同級生もライブに来てもらってうれしかった。

本当に力をもらえます。




じっくりCDを鑑賞したり、曲作りをする時間を作っていかないといけません。
来年に向けて、本当に力を蓄えたいです


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2008.9.26
ケン中島とのライブ

いろんなことを吸収できた、これを生かしていかなきゃと思います。

本当に、年内にできるだけ成長したい。



2008.9.25
今日は、以前勤めていた会社の人と飲んでいた。

僕がやめて、1年半でいろんなことがおこっているんだなぁと話の中から感じた。



さて僕はどうだろう??

いつもこれでよかったと信じてやってるし、いろんな方のおかげで前に進めています。


自分で決めて、自分で進む。
2008.9.24
この数日は、本当に不規則な生活を送っていました。

今日やっともとに戻ったという感じです。


来年に向けて、残りの数ヶ月を一生懸命がんばりたいです!


さて今週末はライブ3daysです

まずは茨木VAUGHANにて、ケン中島とのライブです。
ぜひいらしてくださいね!
2008.9.22
この二日間はよくのみました。

20日は、大融寺のcity west でライブ、とってももりあがりました。

主催者の大川さんありがとうございました。

ライブ後、third stoneへ移動して、大学の先輩、後輩と合流しました。

飲んで~ 飲んで~ 飲まれて飲んで


21日は大学の先輩の結婚式

2次会、3次会、4次会 とはしゃぎました。本当におめでとうございます。



2008.9.14
今日は

梅田RAINDOGSにて大きなイベントがあり、参加してきました~

このハコはとっても好きです。

以前から、好きなミュージシャンをよく見に行っていたし、

バーカウンターや二階席の感じが、とっても好きです。

とにかく13バンドによるイベントなんで、大変長い時間でしたが、すべてのバンドが勉強になったし

とても貴重な日でした。

まだまだ未熟ですが」、自分らしいライブができたと思います。


20080914211343.jpg

写真は60年代、70年代のソウルをやっていたバンド、この形態はあこがれですね~

僕らはアコースティックなソウルでしたが、やっぱり、このホーンを含んだ形態が

SOULな感じですね!


最後はrhyme timeというケニア、韓国など多国籍なバンドでした。前から知っていたのですが

曲も演奏も良かった~

SHADEのsmooth operator 雰囲気でてたな~



とにかく僕は次のライブへ向けてがんばります。

2008.9.13
今日はWESTROADBLUESBANDを見た。

ビルボード大阪へ、行ってきました!!

良かった。

塩次伸二山岸潤史、二人同時に見るのは初めてです。


塩次伸二はもう追っかけのようにいろんなところへ見に行っている。

山岸潤史はニューオリンズではじめてみた。

papa grows funk という地元の人気FUNKバンドで

山岸潤史はニューオリンズの年間最優秀ギターにも輝いたこともあるギターリストだ。

二人を同時に見れるのは本当にうれしいことだ。


ライブの始まり、カウントは塩次伸二によるものだ

ジャジャジャとギターで刻む。その他がセーノで入ってくる。



感動(涙)


塩次さんは今まで見たライブのどれよりも気合いをj感じた。


気持ちを音に込める。

リズムに込める

もちろんお客さんのことは目に入っているだろうけど

それよりも先に

その瞳は、BLUESへの思い、ギターへの思いに向けられ


憧れを本気で込める


これこそが上質の音楽を伝えるプロのミュージシャンの使命だ。

これだ~




ソロのプレイにその人のいろんな経験が表れていたような。


いくらか席があまっていた

もったいないと感じた。


短く、濃厚な時間だった。



BB.KINGが初めて日本に来たとき前座をつとめたこのバンドは

BB.KINGとの、アメリカの音楽とのレベルの違いをいち早く肌で感じた。



ぜひ 塩次伸二は日本でも見れるので、 ライブバーへ足を運んでほしい。



















2008.9.12
今日は、友人のバンドのライブイベントへ行ってきました。

行く前は正直、気が進まなかった。
友人のバンドだけを見れたらそれでいいそういう感じで家を出ました。

というのは、何度も足をはこんでいるのですが、

なかなか体力いるんですよね、いわゆる日本のメジャーシーンの音楽はあまり好きではないし、

ライブハウスも人がうじゃうじゃいて、年齢層も若い。

もちろん座るところもなくて、オールスタンディングというやつで、、、、本当に自分はおっさんだなぁと

悲しくなります(笑)

やっぱりみんなスマートなライブで、プロだなぁと感じました。

会場も一体感がでていました。とても勉強になりました。






2008.9.10
涼しくなりそうな気配

秋にどれだけ成長できるかな

冬に備えてがんばらなくては

一日一日大切に!
2008.9.9
今日は救急の日ということらしい。

心臓発作などで、倒れた人がいた場合、救急車がくるまでに心肺蘇生法(人工呼吸や心臓マッサージ)を行うと生存率が倍になるということなので、少しでも知識があるほうが良いですね。

心肺蘇生法



昨夜は寝れなかった。いろんなことを考えてしまった。でも良いことだ。
自分の心の中を整理して、今やらなければならないことが見えてくる。

9月13日は楽しみにしていたWESTROAD BLUESBANDのライブがある。

塩次さんのブログでは、無事に山岸さんがニューオリンズからやってきたという
内容がアップされていた。

1970年代、僕もまだ生まれる前、日本にもブルースやソウルがブームとなった。
それは京都を中心に広まった。

そんな時代を知らない僕も、24歳でやっとブルースに出会った。

僕にとって単なるジャンルのひとつでしかなかったブルースが、ロックやあらゆる音楽のルーツであることを知った。

とある、BARで塩次伸二を初めて見た。

背中の中に音が入り込んで、脳みそというか魂が旅行したみたいになった。

ブルースという音楽というかフィーリングに出会った。


これからも勉強していきたい。







2008.9.8
ニューオリンズという映画のDVDを借りたので見た。

1947年のアメリカの映画

ジャズがまだ世間に浸透していない戦前のニューオリンズが舞台。サッチモやビリーホリデイが出てくるから。それだけで楽しいという感じです。

サッチモのキャラクターがとっても良いですね。いつもニコニコしています。

実際の彼は、子供の頃に祭りで浮かれ、ピストルを発砲して少年院に送られた、、、
らしいですね。

うかれすぎ?












2008.9.6
ひさびさのライブでした、、、、

緊張したなぁ

初めてのお店だったけど、マスターもママも良い人だった。

ライブ後、マスターと数曲セッションしました~ それも楽しかったです。

対バンの人達とも新しいつながりができた。



今回のお店を紹介してくれた、かっちゃんと宮内君とで別のお店に移動した。
外国人の集まるバーでBEATLESが演奏されていた。
踊っている人もいた。やっぱりこの雰囲気は好きだな。
僕もバンドをもったらやっぱり皆が踊れるような演奏がしたいなぁ~
2008.9.1
アメリカには大型のハリケーンが来ているらしいですね。

南部の人は、避難しているようですが、、、

もちろん皆というわけではないでしょうから 残った人は心配です。

ニューオリンズではカトリーナの被害からやっと、復旧が進んでいたところなので

どうか 被害のないように。


pre01.jpg

ニューオリンズといえば、ブラスバンド

ディキシーランドジャズなんでいうのが有名です。

これはプリザベーションホールの写真。

8ドルで毎日、たのしいジャズが聴けます。

いつも行列ができます。いつも満員。

本当によく通いました。


 
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