diary
今日は何があったかというと...
2009.12.25
昨夜は茨木VAUGHANでのWeekly live でした。
なんだかこの数日いろんなことを考えるチャンスをもらったような気がして
昨夜もありがとう、、、の一日でした。


クリスマスナイトといたしまして、福島克行、松本誉臣に来てもらいました!
本当に大きい力を貸してくれました。

「Love love love 簡単でいいさ」と

「こんな僕でも信じてみよう」と

二人は歌ってくれた

そして何よりいつもやさしいお客さん ありがとうございました。

昨夜の募金はお店の売り上げからも足していただき、10000円となりました。
本当にありがとうございました。

店長のポッキーさん この日を支援していただきありがとうございました。


It's Christmastime; there's no need to be afraid
At Christmastime, we let in light and we banish shade
And in our world of plenty we can spread a smile of joy
Throw your arms around the world at Christmastime
But say a prayer to pray for the other ones
At Christmastime

It's hard, but when you're having fun
There's a world outside your window
And it's a world of dread and fear
Where the only water flowing is the bitter sting of tears

And the Christmas bells that ring there
Are the clanging chimes of doom
Well tonight thank God it's them instead of you
And there won't be snow in Africa this Christmastime

The greatest gift they'll get this year is life
Oh, where nothing ever grows, no rain or rivers flow
Do they know it's Christmastime at all?

Here's to you, raise a glass for everyone
Here's to them, underneath that burning sun
Do they know it's Christmastime at all?

Feed the world
Feed the world

Feed the world
Let them know it's Christmastime again
Feed the world
Let them know it's Christmastime again


クリスマスだ。恐れることは何もない。
光を受け入れ闇を消し去るのだ。
満ち足りた世界に喜びの笑顔を届けるのだ。
さあ、クリスマスの時、世界に手を差し伸べよう。
隣人の為に祈ろう。クリスマスなのだから。


幸せな人には難しいかもしれない。
でも、窓の外にも世界があるんだ。
不安と恐れがあり、流れている水は身をきるような涙の水だけの世界。

そこで鳴るクリスマスのベルは世の終わりを告げる。
今夜は神に感謝しよう。自分がそこにいないことを。アフリカでは今度のクリスマスにも雪は降らない。
今年彼らが受け取る最高の贈り物は命。
ああ、何も育たない、雨も降らない。
こんな地で彼らはクリスマスの時だという事を知っているのだろうか。

さあ、みんなの為に乾杯しよう。
太陽の下にいる彼らの為にも乾杯
彼らはクリスマスの時を知っているのだろうか。

食糧を世界に。
食糧を世界に届けよう。


食糧を世界に。
彼らにクリスマスを知らせよう。
食糧を世界に。
またクリスマスが来る事を知らせよう。







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